嘘は損
さらに彼らは、しばしば嘘の上にさらに嘘を糊塗します。もしその嘘がばれれば、またその上から嘘を塗り込めます。それを繰り返すうちに、何が本当で何が嘘なのか、当の韓国人自身にもわからなくなってきます。
こういう醜態を見ていていつも思うのですが、嘘というのは本当に損だなということです。
嘘をつくことで得られる一瞬の快感と引き換えに、彼らはさまざまなものを失います。嘘をつくことのリスクとコストは、少なくとも日本人を相手にする場合は極めて高いものになります。
嘘をつくのは簡単です。誰でも出来ます。3歳の幼児にだって出来ます。しかし嘘をつき通すことは、非常に困難です。並の人間には出来ません。何故なら嘘をつき通すということは、もうひとつの真実を創造するということになるからです。
韓国人は部屋の話題を独占したいなどというどうでもいい目的のために、非常に軽々しく嘘をつきます。嘘をつくことで、確かに一瞬の間は話題の中心になれます。しかし嘘がばれた瞬間に、嘘をついた人物に対する評価は地に落ち泥に塗れ、その部屋が月見櫓なんかだったりすると激怒した部屋長に蹴り飛ばされ、以後そのIDでは二度と相手にされません。嘘の程度と内容によっては、永久に出入り禁止を食らう可能性もあります。
そういう韓国人を両手両足の指を使って2進法で数えても足りないくらい(さっき試してみたら524287まで数えられました)見続けてきましたが、つくづく「そこまでの危険と犠牲を払ってまでも、お前たちはその嘘をつきたいと思ってついてるのか?」と小一時間問い詰めたい気持ちで一杯です。
韓国人のつく嘘は、意味のない嘘が多過ぎです。
あ、誤解のないように言っておきますが、「意味のない嘘」とは「無邪気な嘘」ではありません。奴らの嘘は、邪気も悪意もありすぎます。

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