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擁韓君ログ編集後記

さて、唐突な横槍が入って後回しになってしまいましたが、とりあえず予定通り擁韓君シリーズの解説を始めたいと思います。

まず概要ですが、擁韓君シリーズのログは、字数制限や読みやすさを考慮して、編集加工を施しております。もっとも大きな変更箇所はハングルの行を全削除したところです。これはひとつには、このブログではハングルを表示出来ない可能性を鑑みたのと、もうひとつはたとえ表示出来たとしても、結局日本語表示の部分と同じことが書いてあるだけなので、日本人が見る分にはあまり意味が無いと考えたからです。

次に無用な発言や無駄な入退室の表示なども、見づらいだけなので削りました。無用な発言と判断したものは、明らかな独り言や個人的な愚痴、滑ったジョーク、ドクトヌンウリタンの連呼、退室や新規入室の表示、入退室者への挨拶と答礼など、話の流れにまったく関係ないものです。

また複数行に渡る発言は、話の流れが変わらぬように注意した上で、出来るだけひとつの発言にまとめました。このために、特に日本人側の発言に顕著ですが、まるで畳み掛けるように話してる印象を与える部分が多くなってしまったことは、筆者が反省している点です。

次に各章についてですが、13幕くらいまでは擁韓君の苦労の記録です。あれ以来彼は一度も私たちの前に姿を見せませんが、元気でいるのでしょうか。ブログの中でも書いていますが、基本的にあの擁韓君は気の好い青年なのだろうと思います。それに韓国人でも、ひとりひとりになればそれなりに人間らしいところも見せますから、彼が韓国人を擁護する気持ちもまったく分からないではありません。って言うか、彼も韓国人ですがw

しかし集団(国家ぐるみという規模でなく、3人とか4人という少数人数であっても)になると、彼ら韓国人は手がつけられません。ほかの韓国人の手前、日本人を罵ってみせないと自分が親日派認定されるかもしれないという意識が働くのか、競うように日本人を罵り始めます。実際のところ、過去に口を極めて日本人を罵っていた韓国人が、内緒話機能を使ってこっそりと「ごめんなさい、本気で罵ったのではありません」と詫びてくるということは何度も体験しています。

またひとりの韓国人が日本人を罵っても、他の韓国人がそれを咎めたりたしなめたりすることは、絶対と言って良いくらいありません。韓国人がどんな酷いことを言っても、相手が日本人である限り、韓国人の間では黙認されます。それが問題だという意識すらありません(と言うか、多分ですが、一緒になって罵らないというのが、彼らの日本人に対する精一杯の好意の表れのようです)。

14幕後半から後は、チョッパリの擁韓君説教大会状態ですw
実際は時間も時間(午前3時から4時過ぎ)だったために皆かなり睡魔と闘っており、そのため発言はポツリポツリとしたもので、ログで見るほど問い詰め畳み掛けてる印象はなく、案外和やかな雰囲気でした。

大雑把に流れを見ていただくとお分かりかと思いますが、会話が綺麗に成立している部分はほとんどが日本人同士と擁韓君とのもので、日本人(擁韓君も含む)対韓国人、あるいは韓国人同士だと会話がほとんど成立していません。この点も、日韓チャットの大きな特徴(いや問題点と言うべきかな?)と言えるのではないかと思います。






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コメント

人間?

 一人だと親日、二人以上だと反日というのが垣間見えるようです。
反日で一致していると思っていたため、朝鮮人同士の会話が成立しないというのは、かなり驚きました。
 ヒトモドキというのもあながち間違いではないようです。

2012/07/29-23:51 | URL | ミオド #-[ Edit]

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